池袋サンシャイン通り眼科診療所/豊島区池袋駅前の眼科・文京区・練馬区・板橋区・北区隣接

同医療法人社団 新宿東口眼科医院では「初受診から1か月以内」の日帰り白内障手術が可能です

  • 池袋サンシャイン通り眼科診療所は、先進の医療機器を導入し、専門治療に力を入れる都市型のクリニックです。休日(土曜/日曜/祝日)も診療する一般眼科です。
  • 緑内障専門治療
  • 角膜専門治療
  • 網膜硝子体専門治療
  • コンタクトレンズ外来
白内障手術公開講座/参加無料
コンタクトデビューに親切な眼科です
夜間受付のご案内
新川医師がドクターズファイルに紹介されました
リクルート情報

お知らせ

年末年始の診療のお知らせ
●池袋サンシャイン通り眼科診療所のfacebookはこちら

2016/11/28…秦医師の診察は2016/12/16を持ちまして終了いたします。
2016/9/16…大澤医師の診察は2016/9/15を持ちまして終了いたしました。後任は秦医師となります。
2016/8/16…コンタクトレンズ最新情報を更新いたしました。サークルレンズ[STARRY]の情報を追加いたしました。
2016/8/12…新たに専門治療の担当医師を追加いたしました。
2016/7/30…山路医師が非常勤医師に就任いたしました。毎週土曜15:00~の診察となります。
2016/7/25…眼の病気に視神経乳頭陥凹拡大を追加しました。
2016/7/8…秦医師が非常勤医師に就任いたしました。毎週金曜15:00~の診察となります。
2016/6/24…持丸医師の診察は2016/6/24を持ちまして終了いたしました。
2016/6/20…トノレフ3を追加いたしました。
2016/5/25…コンタクトレンズ外来・当院スタッフによるレンズ装用例を追加いたしました。
2016/4/28…コンタクトレンズ外来・サークルレンズのページをリニューアルいたしました。

その他の最新情報はこちら

携帯電話ご利用のお客様

  • 携帯電話(ガラケー)ご利用の皆様、携帯の予約ができるようになりました。

池袋サンシャイン通り眼科診療所の特色

安心の専門治療
緑内障、ぶどう膜炎、角膜、網膜・硝子体、黄斑の専門医師を招き、専門治療を設けています。
小外科手術に対応
ものもらい、結膜結石などの眼科疾患に対して小外科手術を実施できます。
充実した設備
ゴールドマン動的視野計、OCT(光干渉断層計)をはじめとした検査機器や、レーザー光凝固装置、ドライアイの治療に用いる各種涙点プラグなど多数取り揃えております。
会社帰りでも診療できます
会社終了後でも受診できるよう、受付終了時刻を平日土曜は午後7時30分、日曜祝日は6時30分としております。休日(土曜/日曜/祝日)も診療する一般眼科です。

診療時間

  • 受付時間表

    現在時刻…

  • 平日.土曜11:20~19:30(13:45~15:00は昼休みです)

    日曜.祝日11:20~18:30(昼休みなしで受付しております)

    年末12月31日から年始1月3日を除いて、年中無休で診療しております。
    休日(土曜/日曜/祝日)も診療する一般眼科です。

診療のご予約はお電話またはWEBにて承っております。
初めての方でもご予約できます。また、予約なしでも受診できます。休日(土曜/日曜/祝日)もご予約できます。

新宿がお近くの方は、同医療法人社団 新宿東口眼科医院(新宿駅東口徒歩1分)へどうぞ

診療内容

専門治療…
一般外来…
■角膜疾患、結膜疾患、眼瞼涙道疾患、網膜硝子体疾患、ドライアイ、斜視斜位、眼鏡・コンタクトレンズ処方など。
■その他、目に不快感があるが病名が分からない方も、まずはこちらでご診察いたします。(症状に応じて、次回から適切な担当医師や外来をご案内できます)
■小外科手術【毎週水曜日15:00~18:30】…ものもらい(麦粒腫、霰粒腫)の切開なども行っております。
■休日(土曜/日曜/祝日)も診療しており、すべての疾患に対応できます。

池袋サンシャイン通り眼科診療所へのアクセス

  • 池袋サンシャイン通り眼科診療所マップ
  • 東京都豊島区東池袋1-5-6 アイケアビル5F
    JR池袋駅東口下車 徒歩1分
    ※「サンシャイン通り」は、サンシャイン60や東急ハンズがある「サンシャイン60階通り」とは異なりますので、ご注意下さい。

    JR池袋駅東口を出てすぐの大通りを渡り、三菱東京UFJ銀行の右側の角(サンシャイン通り)を曲がっていただきますと、すぐに「アイケアビル」の入り口がございます。
    この入口は休日(土曜/日曜/祝日)でも診察時間はずっと開いております。
    中に入ると奥にエレベーターがありますので、5階へお越しください。

    アクセスページはこちら
    yahooマップ / googleマップ

●池袋サンシャイン通り眼科診療所はバリアフリーです。入口院内写真はこちら
●お車でお越しの方へ…駐車場のご案内はこちら

★お体が不自由な方、介護が必要な方、車椅子の方は、 ご到着になられましたら、当ビル1階までお迎えにあがりますので、 ご一報下さい。

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▼や行

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角膜 外膜を形成している透明な膜で光線の入り口。水晶体とともにレンズの働きをする。
強膜 角膜とともに眼球を形成する膜で、カメラのボディーに相当する。
虹彩 瞳孔散大筋と瞳孔活約筋があり、明暗によって眼内に入る光の量を調節する。
毛様体 虹彩を固定し、毛様体筋の緊張、弛緩によって水晶体の厚さを変えて網膜に像を結ぶようにピント合わせをする。また房水を産生する。
脈絡膜 毛様血管と色素に富み、網膜などへの栄養補給とカメラの暗室の役割をする。
網膜 カメラのフィルムに相当し、2つの視細胞で光を感じ電気信号に変換し脳に送る。
水晶体 カメラのレンズに相当し、毛様体と連動してピントを合わせる。
硝子体 眼球の大部分を構成しているゲル状の透明な物質で、光を透過させる。
房水
(前房・後房)
角膜や水晶体に栄養を与えている透明な液で、毛様体突起で産生され、眼圧を保つ働きをする。
結膜 眼球の露出部を保護し、眼球運動を容易にする。
視神経 網膜に到達した光の情報を電気信号に変えて視中枢に伝えるケーブルの役割をする。
中心窩 眼底網膜の中で最も視力のよい部分。

症状から探す



池袋サンシャイン通り眼科診療所
豊島区東池袋1-5-6アイケアビル5F
TEL・FAX 03-3981-6363

目の病気について

池袋サンシャイン通り眼科診療所
豊島区東池袋1-5-6アイケアビル5F
TEL・FAX 03-3981-6363

堀医師 ごあいさつ

現在、日本国内のコンタクトレンズは、老若男女を問わず、幅広い世代に利用され親しまれています。近視や遠視、乱視、老視など視力に悩む多くの人の助けになっていることは明らかです。
その一方で、コンタクトレンズによるトラブルは年間100万件を超えると伝えられています。トラブルの原因として多くあげられるのは、コンタクトレンズの使用方法です。
使い捨てのコンタクトレンズを決められた使用期間以上使ったり、目の調子が悪くても無理やり使い続けてしまったり、正しい使用方法が定着していないケースが多くみられます。
また、コンタクトレンズ購入時に、視力の低下や目のトラブルがない限り眼科受診をしないケースも多くなっています。
たとえコンタクレンズ使用時に問題がなかったとしても、眼のトラブルを未然に防ぎ、安心してコンタクトレンズを使い続けるためにも、眼科の定期受診はとても重要です。

当院では常に最適な状態で使用し続けるためにも眼科での定期受診をおすすめしております。コンタクトレンズ外来では、安全なカラーレンズやサークルレンズの処方・紹介、初めてのコンタクトレンズの装用指導、遠近両用のコンタクトレンズ、またコンタクトレンズのトラブルへの対応など行っております。
コンタクトレンズでお困りのことがありましたら、ぜひコンタクトレンズ外来にお越しください。

浪川医師 ごあいさつ

使い捨てコンタクトレンズの発売から、20年以上が経ちました。いまやコンタクトレンズの装用人口は1500万人~1800万人とも言われております。それに伴い、コンタクトレンズのトラブルによる眼障害の数も急増し、10人に1人は何らかの眼障害を経験したことがあるというデータもあります。このホームページをご覧になっている方の中にも、乾燥や、眼の痛みといった症状を経験された方も多いのではないでしょうか。こういった眼障害を未然に防ぐためにも、定期健診は重要です。
また、長く同じコンタクトレンズを使っている方の中で、段々見づらくなってきた、などご不便を感じていらっしゃる方もおられると思います。年齢や生活スタイルによって、見え方も時間と共に少しずつ変化していくものです。今まで近視用のレンズを使っていたけど、乱視用のレンズにしたら見え方がハッキリした、遠近両用にしたら手元の見づらさが軽減された、という患者様も多くいらっしゃいます。定期的な受診により、常にご自身に最適な度数のコンタクトレンズを使うことができます。

乾き・痛みなどのトラブルでお困りの方、見え方でお困りの方、是非当院のコンタクト外来までご相談下さい。症状改善に向けた治療や、患者様一人ひとりに合わせたレンズのご提案をさせていただきます。

  • 新川医師
  • 常勤医師:新川 恭浩(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    所属学会:日本眼科学会、日本網膜・硝子体学会、日本眼科手術学会
    PDT講習会受講終了認定医

    平成13年 熊本大学医学部 卒
    平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
    平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
    平成20年 高松赤十字病院 勤務
    平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
    平成26年10月~ 池袋サンシャイン通り眼科診療所 勤務

新川医師 ごあいさつ

今お使いのコンタクトレンズに関して、困ったことはありませんか?
当院では専門の検査技師から、患者様それぞれに合った種類、度数のレンズをご提案させていただきます。また、角膜内皮細胞の数も検査できます。この細胞は黒目の内側にある細胞で、黒目の透明度を保つための大切な細胞ですが、コンタクトレンズ使用歴の長い方や、長時間の装用をされる方はこの細胞が減少してしまうことがあります。気になる方は一度検査を受けてみてください。

コンタクトレンズは直接目に装用する高度管理医療機器です。目の健康を保つために、眼科医の指導の下での使用をおすすめしております。使用中に何か異常を感じることがあれば、いつでもご相談ください。

  • 山路医師
    山路医師の診察は2016/11/26を持ちまして終了致しました。
  • 非常勤医:山路 浩平医師(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    平成10年 慶応義塾大学医学部卒
    平成12年3月 慶應義塾大学病院 眼科学教室 研修医終了
    平成12年5月 独立行政法人 国立病院機構 埼玉病院
    平成17年10月 埼玉社会保険病院 眼科医長
    平成22年7月 医療法人社団 明芳会 板橋中央総合病院 眼科医長
  • 秦医師
  • 非常勤医:秦 未稀医師(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    平成22年 昭和大学医学部卒業
    平成24年 昭和大学横浜市北部病院 初期研修終了
    平成24年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 入局
    平成25年 埼玉メディカルセンター勤務
    平成26年 国立行政法人 東京医療センター勤務
    平成26年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 帰室
    平成28年7月~ 当院非常勤医師就任

視能訓練士(常勤)3名、看護師(非常勤)1名