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最新情報

●当院の最新情報
・携帯電話ご利用の皆様、携帯の予約ができるようになりました。
小外科手術の予約受付中です。


●担当医変更の最新情報
・2016/11/26…山路医師の診察は2016/11/26を持ちまして終了いたしました。
・2016/9/16…大澤医師の診察は2016/9/15を持ちまして終了いたしました。後任は秦医師となります。
・2016/8/12…新たに専門治療の担当医師を追加いたしました。
・2016/7/30…山路医師が非常勤医師に就任いたしました。毎週土曜15:00~の診察となります。
・2016/7/8…秦医師が非常勤医師に就任いたしました。毎週金曜15:00~の診察となります。
・2016/6/24…持丸医師の診察は2016/6/24を持ちまして終了いたしました。
・2015/09/15…新川医師・浪川医師の日程が変更になりました。また、同医療法人社団 新宿東口眼科医院の平日診療時間が変更となりました。NEW!
・2015/03/14…平成27年4月より浪川医師が週3日体制になります。
担当医予定表はこちら
診療担当医の変更日のお知らせ一覧はこちら
WEB予約ページはこちら


●コンタクトレンズの最新情報
コンタクトレンズの最新情報のページへ


●機械・内装関係
涙点プラグ導入のお知らせ
ズーム式ポータブル手術顕微鏡導入致しました。
角膜形状解析装置(Orbscan)導入致しました。
光干渉断層撮影装置(シラスHD-OCTモデル400)導入致しました。
鍵つきロッカー完備のお知らせ
アレルギー検査を導入しました。
グリーンレーザー光凝固装置を導入致しました。
ゴールドマン動的視野計を導入しました。

●その他の最新情報
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東日本大震災の被災者の方へのお知らせ



 新たに専門治療の担当医師を追加いたしました。

●秦医師(毎週金曜15:00~19:30)
角膜専門治療、およびコンタクトレンズ外来が追加となりました。

●山路医師(毎週土曜15:00~19:30)
網膜・硝子体専門外来、およびコンタクトレンズ外来が追加となりました。

ご予約お待ちしております。


平成27年9月15日より新川医師・浪川医師の日程が変更になりました。
また、同医療法人社団 新宿東口眼科医院の平日診療時間が変更となりました。

平成27年9月15日より、

●新川医師
水曜日の診察が午前・午後ともに終了となりました。(同医療法人社団 新宿東口眼科医院にて新川医師による水曜日の診察を開始しました。)

●浪川医師
木曜日の午後の診察が終了となりました。(同医療法人社団 新宿東口眼科医院にて浪川医師による木曜日の診察を開始しました。)

また、同医療法人社団 新宿東口眼科医院の平日診療時間が変更となりました。
平日 午前 11:30~13:45
午後 15:00~19:30
受付終了時刻 19:30
※土曜・日曜・祝日の診療時間に変更はございません。
★詳細はこちら(新宿東口眼科医院ホームページへ)

なお、当院の診療時間には変更はございません。


平成27年4月より浪川医師が週3日体制になります。

浪川医師は平成27年4月より、

毎週火曜日…11:30~13:45/15:00~19:30
毎週木曜日…15:00~19:30
毎週金曜日…11:30~13:45

となります。
ご予約お待ちしております。

涙点プラグを導入いたしました。
ドライアイの治療として涙点プラグを導入いたしました。

パンクタルプラグF
挿入前の計測が必要のない、フリーサイズの新型シリコン製プラグです。挿入後の脱落率が低く、埋没のリスクも少ないといわれています。
・製品情報を詳しくみる↓
https://www.tomey.co.jp/Products/Plug/PPF.html

コラーゲン製涙点プラグ

液体ですので、涙点のサイズ測定や涙点拡張などの処置は必要ありません。異物感も少なく、処置の際に痛みもありませんが、注入したコラーゲンは時間経過により分解、排出されるため、効果の持続時間には個人差があります。
・製品情報を詳しくみる↓ http://www.kokenmpc.co.jp/products/medical_plastics/opt/keeptear/

シリコン製の涙点プラグ

スーパーフレックス(SUPER FLEX)はサイズが豊富でフィット性、保持性、患者さんの快適性に優れたシリコン涙点プラグです。
・製品情報を詳しくみる↓
http://www.whitemedical.co.jp/seihin_ichiran/superflex/superflexplug.html

ズーム式ポータブル手術顕微鏡導入致しました。
小型・軽量・シンプルな操作性という極めて使い易い設計により、コンパクトで持ち運びも可能な汎用性の高い手術顕微鏡です。

角膜形状解析装置(Orbscan)導入致しました。
目の屈折の大半を角膜という組織が担っています。肉眼では把握できない角膜の形状をビデオカメラで撮影し、コンピュータ解析する装置が角膜形状解析装置です。

詳しくはこちら


光干渉断層撮影装置(シラスHD-OCTモデル400)導入致しました

OCT(Optical Coherence Tomography: 光干渉断層計)シラスHD-OCTモデル400を導入しました。
近赤外線を利用した眼底の検査機器で、これまで行えなかった網膜の断面の観察が出来るようになり、網膜疾患、特に黄斑部病変の精密な診断が早期かつ正確に行うことができます。

 
シラスHD-OCTモデル400
検査結果 正常な網膜の断層
黄斑浮腫の断層

詳しくはこちらから

鍵つきロッカー完備のお知らせ

鍵つきのロッカーを完備致しました。
お荷物が多くても安心してご来院いただけます。

         もっと院内の様子を見る

アレルギー検査を導入しました。
少量の血液で、33項目のアレルギーの原因が1度の検査でわかります。 検査をご希望の方は、医師にご相談下さい。
一般外来ご予約はこちら

グリーンレーザー光凝固装置を導入致しました。
光エネルギーを用いて網膜組織の蛋白凝固や虹彩切開を行い、眼底疾患や緑内障を治療する機械です。
詳しくはこちら
ゴールドマン動的視野計を導入しました。
緑内障の診断、進行度の判定に非常に有用なデータとなります。緑内障専門治療でより詳しい診療を行っております。

東日本大地震の被災者の方へのお知らせ
*対象市町村に居住していた方で保険証や公費受給者証等をお持ちでない方へのご案内です。
詳しくはこちら→地震被災者の方へ

小外科手術の予約受付中
当院では小外科手術を行っております。手術について詳しくはこちらから

毎週水曜 15:00~18:30
ご予約はこちら

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目に関する情報等、配信致しております。
登録はこちらから

堀医師 ごあいさつ

現在、日本国内のコンタクトレンズは、老若男女を問わず、幅広い世代に利用され親しまれています。近視や遠視、乱視、老視など視力に悩む多くの人の助けになっていることは明らかです。
その一方で、コンタクトレンズによるトラブルは年間100万件を超えると伝えられています。トラブルの原因として多くあげられるのは、コンタクトレンズの使用方法です。
使い捨てのコンタクトレンズを決められた使用期間以上使ったり、目の調子が悪くても無理やり使い続けてしまったり、正しい使用方法が定着していないケースが多くみられます。
また、コンタクトレンズ購入時に、視力の低下や目のトラブルがない限り眼科受診をしないケースも多くなっています。
たとえコンタクレンズ使用時に問題がなかったとしても、眼のトラブルを未然に防ぎ、安心してコンタクトレンズを使い続けるためにも、眼科の定期受診はとても重要です。

当院では常に最適な状態で使用し続けるためにも眼科での定期受診をおすすめしております。コンタクトレンズ外来では、安全なカラーレンズやサークルレンズの処方・紹介、初めてのコンタクトレンズの装用指導、遠近両用のコンタクトレンズ、またコンタクトレンズのトラブルへの対応など行っております。
コンタクトレンズでお困りのことがありましたら、ぜひコンタクトレンズ外来にお越しください。

浪川医師 ごあいさつ

使い捨てコンタクトレンズの発売から、20年以上が経ちました。いまやコンタクトレンズの装用人口は1500万人~1800万人とも言われております。それに伴い、コンタクトレンズのトラブルによる眼障害の数も急増し、10人に1人は何らかの眼障害を経験したことがあるというデータもあります。このホームページをご覧になっている方の中にも、乾燥や、眼の痛みといった症状を経験された方も多いのではないでしょうか。こういった眼障害を未然に防ぐためにも、定期健診は重要です。
また、長く同じコンタクトレンズを使っている方の中で、段々見づらくなってきた、などご不便を感じていらっしゃる方もおられると思います。年齢や生活スタイルによって、見え方も時間と共に少しずつ変化していくものです。今まで近視用のレンズを使っていたけど、乱視用のレンズにしたら見え方がハッキリした、遠近両用にしたら手元の見づらさが軽減された、という患者様も多くいらっしゃいます。定期的な受診により、常にご自身に最適な度数のコンタクトレンズを使うことができます。

乾き・痛みなどのトラブルでお困りの方、見え方でお困りの方、是非当院のコンタクト外来までご相談下さい。症状改善に向けた治療や、患者様一人ひとりに合わせたレンズのご提案をさせていただきます。

  • 新川医師
  • 常勤医師:新川 恭浩(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    所属学会:日本眼科学会、日本網膜・硝子体学会、日本眼科手術学会
    PDT講習会受講終了認定医

    平成13年 熊本大学医学部 卒
    平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
    平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
    平成20年 高松赤十字病院 勤務
    平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
    平成26年10月~ 池袋サンシャイン通り眼科診療所 勤務

新川医師 ごあいさつ

今お使いのコンタクトレンズに関して、困ったことはありませんか?
当院では専門の検査技師から、患者様それぞれに合った種類、度数のレンズをご提案させていただきます。また、角膜内皮細胞の数も検査できます。この細胞は黒目の内側にある細胞で、黒目の透明度を保つための大切な細胞ですが、コンタクトレンズ使用歴の長い方や、長時間の装用をされる方はこの細胞が減少してしまうことがあります。気になる方は一度検査を受けてみてください。

コンタクトレンズは直接目に装用する高度管理医療機器です。目の健康を保つために、眼科医の指導の下での使用をおすすめしております。使用中に何か異常を感じることがあれば、いつでもご相談ください。

  • 山路医師
    山路医師の診察は2016/11/26を持ちまして終了致しました。
  • 非常勤医:山路 浩平医師(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    平成10年 慶応義塾大学医学部卒
    平成12年3月 慶應義塾大学病院 眼科学教室 研修医終了
    平成12年5月 独立行政法人 国立病院機構 埼玉病院
    平成17年10月 埼玉社会保険病院 眼科医長
    平成22年7月 医療法人社団 明芳会 板橋中央総合病院 眼科医長
  • 秦医師
  • 非常勤医:秦 未稀医師(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    平成22年 昭和大学医学部卒業
    平成24年 昭和大学横浜市北部病院 初期研修終了
    平成24年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 入局
    平成25年 埼玉メディカルセンター勤務
    平成26年 国立行政法人 東京医療センター勤務
    平成26年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 帰室
    平成28年7月~ 当院非常勤医師就任

視能訓練士(常勤)3名、看護師(非常勤)1名

診療時間

診療時間

受付終了時刻
平日・土曜19:30
日曜・祝日18:30
休日(土曜/日曜/祝日)も診療する一般眼科です。
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お電話かWEBにて受け付けており、初めての方でもご予約できます。
※予約なしでも受診できます。
※土曜、日曜、祝日もご予約できます。

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03-3981-6363

▼一般外来

▼専門治療

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アクセス

池袋駅東口徒歩1分。
JR池袋駅東口を出てすぐの大通り(明治通り)を渡り、三菱東京UFJ銀行の右側の角を曲がっていただきますと「アイケアビル」の入り口がございます。入口は休日(土曜/日曜/祝日)も開いております。 中に入ると奥にエレベーターがありますので、5階へお越しください。