コンタクトレンズ最新情報

新発売・販売終了したコンタクトレンズの情報です。

2017年

2016年

メニコン/2ウィークメニコン遠近両用

2017年3月31日(金)受注分を持ちまして販売終了致します

メニコン/メニコンアイスト

  • 発売年月:2016年12月

メニコン/メニコンセレスト

2016年12月1日を持ちまして販売終了致します。代替商品として「メニコンアイスト」を取り扱います。

ボシュロム/STARRY

  • 発売年月:2016年8月

アイミー/スポーツビュー

2017年1月31日(火)受付分を持ちまして販売終了致します
※保証対応:2017年7月末日まで

クーパービジョン/マイデイ

  • 発売年月:2016年4月

シード/2ウィークピュア

2016年6月末日を持ちまして販売終了致します

メニコン/ソフトMA

2016年3月末日を持ちまして販売終了致します

ジョンソンエンドジョンソン/アキュビュー

2016年7月29日を持ちまして販売終了致します

クーパービジョン/2ウィークアクエア+A

2016年1月末を持ちまして販売終了致します
※メーカーの生産は2015年10月で終了するため、メーカー在庫なくなり次第順次終了となります。

2015年

アイミー/アクアフォースUV

  • 発売年月:2015年11月

シード/マルチフォーカルO2

2015年12月末を持ちまして販売終了致します
(保障期間内の受注は2016年12月末まで)

ジョンソンエンドジョンソン/アキュビューアドバンス

2015年12月29日を持ちまして、ベースカーブ8.7mm・8.3mm共に+0.25~+5.00(0.25D間隔)のレンズが販売終了致します

ロート/I.Q.14バイフォーカル

2015年9月末を持ちまして販売終了致しました

ジョンソンエンドジョンソン/2ウィーク アキュビュー バイフォーカル

2015年6月末を持ちまして販売終了致しました

アイミー/アビュー

2015年3月末を持ちまして販売終了致しました

ロート/i.Q.14トーリック

2015年3月末を持ちまして販売終了致しました

ロート/i.Q.14アスフェリック

2015年3月末を持ちまして販売終了致しました

2014年

ロート/モイストアイ乱視用

  • 発売年月:2014年2月

ロート/モイストアイ

  • 発売年月:2014年2月

アルコン/フォーカス2ウィーク

2014年12月末を持ちまして販売終了致しました
後継商品はエアオプティクスアクアとなります

アルコン/デイリーズアクアトーリック

2014年10月末を持ちまして販売終了致しました

アルコン/デイリーズプログレッシブ

2014年8月末を持ちまして販売終了致しました

コンタクトレンズ外来担当医紹介

堀医師 ごあいさつ

現在、日本国内のコンタクトレンズは、老若男女を問わず、幅広い世代に利用され親しまれています。近視や遠視、乱視、老視など視力に悩む多くの人の助けになっていることは明らかです。
その一方で、コンタクトレンズによるトラブルは年間100万件を超えると伝えられています。トラブルの原因として多くあげられるのは、コンタクトレンズの使用方法です。
使い捨てのコンタクトレンズを決められた使用期間以上使ったり、目の調子が悪くても無理やり使い続けてしまったり、正しい使用方法が定着していないケースが多くみられます。
また、コンタクトレンズ購入時に、視力の低下や目のトラブルがない限り眼科受診をしないケースも多くなっています。
たとえコンタクレンズ使用時に問題がなかったとしても、眼のトラブルを未然に防ぎ、安心してコンタクトレンズを使い続けるためにも、眼科の定期受診はとても重要です。

当院では常に最適な状態で使用し続けるためにも眼科での定期受診をおすすめしております。コンタクトレンズ外来では、安全なカラーレンズやサークルレンズの処方・紹介、初めてのコンタクトレンズの装用指導、遠近両用のコンタクトレンズ、またコンタクトレンズのトラブルへの対応など行っております。
コンタクトレンズでお困りのことがありましたら、ぜひコンタクトレンズ外来にお越しください。

浪川医師 ごあいさつ

使い捨てコンタクトレンズの発売から、20年以上が経ちました。いまやコンタクトレンズの装用人口は1500万人~1800万人とも言われております。それに伴い、コンタクトレンズのトラブルによる眼障害の数も急増し、10人に1人は何らかの眼障害を経験したことがあるというデータもあります。このホームページをご覧になっている方の中にも、乾燥や、眼の痛みといった症状を経験された方も多いのではないでしょうか。こういった眼障害を未然に防ぐためにも、定期健診は重要です。
また、長く同じコンタクトレンズを使っている方の中で、段々見づらくなってきた、などご不便を感じていらっしゃる方もおられると思います。年齢や生活スタイルによって、見え方も時間と共に少しずつ変化していくものです。今まで近視用のレンズを使っていたけど、乱視用のレンズにしたら見え方がハッキリした、遠近両用にしたら手元の見づらさが軽減された、という患者様も多くいらっしゃいます。定期的な受診により、常にご自身に最適な度数のコンタクトレンズを使うことができます。

乾き・痛みなどのトラブルでお困りの方、見え方でお困りの方、是非当院のコンタクト外来までご相談下さい。症状改善に向けた治療や、患者様一人ひとりに合わせたレンズのご提案をさせていただきます。

  • 新川医師
  • 常勤医師:新川 恭浩(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    所属学会:日本眼科学会、日本網膜・硝子体学会、日本眼科手術学会
    PDT講習会受講終了認定医

    平成13年 熊本大学医学部 卒
    平成14年 京都大学医学部 眼科学教室入局
    平成14年 島田市立島田市民病院 勤務
    平成20年 高松赤十字病院 勤務
    平成22年 公益財団法人田附興風会 北野病院 勤務
    平成26年10月~ 池袋サンシャイン通り眼科診療所 勤務

新川医師 ごあいさつ

今お使いのコンタクトレンズに関して、困ったことはありませんか?
当院では専門の検査技師から、患者様それぞれに合った種類、度数のレンズをご提案させていただきます。また、角膜内皮細胞の数も検査できます。この細胞は黒目の内側にある細胞で、黒目の透明度を保つための大切な細胞ですが、コンタクトレンズ使用歴の長い方や、長時間の装用をされる方はこの細胞が減少してしまうことがあります。気になる方は一度検査を受けてみてください。

コンタクトレンズは直接目に装用する高度管理医療機器です。目の健康を保つために、眼科医の指導の下での使用をおすすめしております。使用中に何か異常を感じることがあれば、いつでもご相談ください。

  • 逢坂医師
  • 非常勤医:逢坂 さやか医師(日本眼科学会認定 眼科専門医)

    平成5年3月 金沢大学医学部卒業
    平成5年4月 金沢大学医学部眼科学教室入局
    平成6年4月 富山市立病院眼科勤務
    平成10年4月 八尾綜合病院眼科医長就任
    平成15年4月 北里大学医学部眼科講師就任
    平成15年6月 静岡市立清水病院眼科医長就任
    平成17年4月 高砂病院勤務
    平成20年4月 品川近視クリニック勤務
    平成23年10月~平成28年7月 大崎眼科クリニック院長
    平成29年4月~ 池袋サンシャイン通り眼科診療所 非常勤医師就任

視能訓練士(常勤)3名、看護師(非常勤)1名